ぴかっとパネル
パネルを押して上下左右の明かりを切り替え、すべて消すパズル。
脳トレ
数字を手がかりに危険な穴を避け、安全な場所を開く論理ゲーム。
ゲームを準備しています
草原に隠れた危険な穴を数字から推理し、安全な場所をすべて開くゲームです。数字は色だけに頼らず、旗でも目印を付けられます。難易度は3段階です。
最初に選んだ場所とその周りは必ず安全です。最初の1手で失敗することなく、数字を手がかりに考え始められます。
マスをタップまたは左クリックすると開きます。数字は周囲8マスにある危険な穴の数です。数字が0の場所を開くと、隣接する安全地帯が自動的に広がります。
旗モード、右クリック、長押しで危険だと思う場所へ旗を置けます。危険マス以外をすべて開けば成功です。
旗は推測を記録する印で、置き間違えても直ちに失敗にはなりません。残り旗数は危険マス数から現在の旗数を引いた参考値です。
開いた数字の周囲に必要数の旗があるとき、その数字を再度操作して未開封の周囲をまとめて開けます。旗が間違っていれば危険マスも開くため、確認して使います。
スマートフォンではタップで開き、長押しで旗を付けます。長押しが難しい場合は、旗モードに切り替えてからマスを選べます。
パソコンでは左クリックで開き、右クリックで旗を付けます。キーボードではTabでマスや旗モードへ移動し、Enterで操作できます。
数字と同じ数だけ周囲に旗が置かれたら、残りの周囲は安全です。逆に、未開封マスの数と残り危険数が同じなら、その未開封マスはすべて旗候補です。
盤面全体を見ず、確定できる数字の周囲を1か所ずつ処理します。推測が必要に見えたら別の境界へ移り、確定情報が残っていないか探してください。
1-2-1や1-2-2-1の並びは、境界の危険位置を絞り込める代表的な形です。ただし盤面端か中央かで外側の候補数が変わるため、形だけで決めず実際の未開封マスを数えます。
複数の数字が共有する未開封集合を比較し、一方にしか含まれないマスの危険数を差し引く集合推論を使うと、高難易度でも推測を減らせます。