どうぶつ四川省
同じどうぶつの牌を、2回まで曲がる線でつないで消す絵合わせパズル。
脳トレ
伏せたカードから同じどうぶつを見つける、短時間の記憶ゲーム。
ゲームを準備しています
なかよしペアは、伏せたカードを2枚ずつ開き、同じどうぶつの組を見つける記憶ゲームです。猫、うさぎ、犬などの独自図柄には名前も付け、色だけに頼らず判別できます。盤面は4×3、4×4、6×4から選べます。
短時間で1局が終わり、手数と時間のベスト記録を難易度別に保存します。カードの並びは新しいゲームごとに変わります。
カードを1枚開き、続けてもう1枚を開きます。同じどうぶつなら表向きのまま残り、違うどうぶつなら少し後に伏せられます。すべてのペアを見つければクリアです。
カードを確認している間は、次のカードを開けません。見えたどうぶつと場所を覚えて、次のペアを探しましょう。
同じカードを2回押しても1組にはなりません。1手は2枚目を開いた時点で数えます。難易度が上がるほどカードと図柄の種類が増えます。
途中状態はカードの配置、発見済みペア、手数、時間を含めて保存します。別難易度を始めると、その局の新しい保存へ切り替わります。
カードはタップまたはクリックで開けます。キーボードではTabでカードを選び、Enterで開けます。
リスタートでは同じ並びをやり直し、新しいゲームでは別の並びに変わります。一致したかどうかは文章でもお知らせします。
最初はカードを順番に開き、見た場所を散らしすぎないようにします。同じ図柄を見つけたら、その場ですぐ取れなくても2か所の位置をセットで覚えます。
端、角、中央など位置に名前を付けて覚えると、似た絵があっても混同しにくくなります。
既知のペアをすぐ取るか、新しいカードをめくるかは状況で変わります。対戦ではないため、記憶が確かなペアは後回しにし、未知カードを増やして探索効率を上げる方法も使えます。
難しい盤面では直前の2枚だけでなく、図柄ごとに位置を心の中で一覧化します。列番号と行番号を組み合わせると安定します。